リスティング広告の不正クリック対策ツールX-log 広告費用の削減可能な日本唯一のツールです
X-log Ver2 不正クリック対策ツール
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X-logについてのよくいただくご質問

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各種お申し込み

何PVまで解析できますか?

1億PVを超えるサイトも解析が可能です。
1000万PV以上のサイトは別途お見積りをしますので、カスタマーサポートまでご連絡ください。(1000万PV以上のサイトは、料金ページの料金よりも安くなります。)

解約したいのですが、どうしたらいいですか?

カスタマーサポートへご連絡ください。
解約のお申し込みは、更新日(ご契約中のサービス終了日)より30日前までとなっております。
更新日までの残日数は、管理画面左一覧に記載がございます。

どうすれば利用できますか?

1.サイトより無料お試しサービスをお申込み下さい。
2.解析の対象となるサイトの全ページにスクリプトを入れて頂きますと、
  その瞬間から解析が始まり、解析結果を見ることができます。
3.リスティング広告などの広告をお使いのお客様は、広告設定が必要となりますので、
  ツール内の広告設定のご説明に従い設定してください。

利用料金はいくらですか?

1ヶ月間のPV(ページビュー)数によって決まります。
有料お申込み時は、初期費用(1~2万円)をお支払頂きます。
月間料金など詳細は、料金ページをご覧ください。

※PV(ページビュー)とは、ユーザーがサイトを表示する回数です。
「トップページ→Aページ→トップページ」とページを表示すると、3PVとなります。

有料サービスの申込み方法を教えてください。

管理画面にログイン後
1.左側メニューにある、「ご利用お申込み」をクリックします。
2.オレンジ色の「ご利用お申込み」ボタンをクリックします。
3.「ご利用お申込み」画面が表示されます。
4.「お支払い方法」と「サービス期間」を選択します。
5.「お申込み期間」と「合計金額」を確認し、「お申込み確認へ」をクリックします。
6.確認画面にて「お申込み完了」をクリックすると、申込みが完了します。
7.弊社にて申込みを確認し、有料サービスを開始いたします。

銀行振り込みの場合、入金確認後にサービス開始となります。

登録したサイトを変更できますか?

できます。
ご希望の削除および追加ドメインをカスタマーサポートへご連絡ください。

サブドメインも解析できますか?

サブドメインも解析できますが、ドメイン登録が必要となります。
1アカウントに3ドメインまで無料登録できます。
4ドメイン以降は、5ドメイン単位で5万円(税別、追加時のみ費用発生)で追加可能です。

利用料金に反映されるPVは、どのように決まりますか?

初回契約時はお試し中に集計されたPVを日割りで計算し、1ヶ月間のPV数を予想して決まります。
自動更新時はサービス終了日(更新日)より59日前から30日前までのPVを計測しています。
計測は、スクリプトを挿入した全ページで行い、ページ更新も1PVにカウントされます。
請求書の発行は、更新日より29日前となります。

PV数の目安は、X-logログインメニューの「課金用PV確認」でご確認下さい。
確認日の30日前からのPV数が表示されますので、
請求書が発行された日のPVとは相違することがございます。

利用料金が変更した場合、通知をもらえますか?

更新日の29日前にメールで請求書(又は、利用明細書)をお送り致します。
現在のPV数は、X-logログインメニューの「課金用PV確認」でご確認頂けます。

有料サービスの更新方法を教えてください。

有料サービスは、自動更新となっていますので、更新のお手続きは必要ありません。
ご利用終了日の29日前にご請求書(カード払いの場合は、ご利用明細書)が登録メールアドレスに送られますので、ご確認ください。
解約を希望する場合は、サービス終了日より30日前までに、カスタマーサポートまでお申し付けください。

支払い方法を教えて下さい。

「銀行振込」と「クレジットカード払い」よりお選びいただけます。

契約した後に契約PVよりPVが増えた場合、計測が出来なくなりますか?

解析PVが利用中のランクをオーバーしても解析が止まることはありません。
ご利用料金との差額を、別途ご請求させて頂きます。

お試し期間が終了したら自動的に有料サービスに切り替わりますか?

お試し期間が終了すると、解析が停止します。
有料サービスをご利用の場合は、管理画面の「ご利用お申込み」から手続きが必要です。

有料サービスの早割について教えてください。

お試し登録完了(本登録完了)の日から3日以内なら15%割引になります。
例えば、4月1日にお試し登録完了(時間関係なく)した場合、
4月3日24時まで有料サービスを申し込んだ場合、 15%割引になります。
さらに長期割引が併用出来て、6ヶ月契約の場合は5%、12ヶ月契約は10% が追加割引されます。

スクリプトの挿入代行は依頼できますか?

スクリプト挿入代行は、1回のみ無料でご利用いただけます。
2回目以降は有料サービスになります。

1.通常のスクリプト挿入
 ・基本作業料金 :3万円
 ・基本スクリプト作業費用 :5千円/10ページ
 ・詳細スクリプト作業費用 :1万円/10ページ

2.グリーンスクリプト挿入(PHPなどのプログラムを含む作業)
 ・基本作業料金 :6万円
 ・作業費用 :5千円/10ページ

料金は税別表記になっています。
詳しい内容はカスタマーサポートにお問い合わせください。

見積り書、請求書は発行できますか?

お見積書が必要な場合は、カスタマーサポートまでご連絡ください。
ご請求書は、有料サービスお申込み後、メールでお送りしております。
また、管理画面上でもご確認いただけます。

支払いカードの変更は出来ますか?

変更可能です。
ご希望の場合、カスタマーサポートまでご連絡ください。

契約期間を変更できますか?

次のご契約期間で、「3ヶ月」、「6ヶ月」、「12ヶ月」のいずれかに変更できます。
ご希望の場合、カスタマーサポートまでご連絡ください。
6ヶ月契約で5%割引、12ヶ月契約ですと10%の割引が適用されます。

利用開始月は、日割り計算となりますか?

有料サービスのご利用期間は、有料サービス開始日から3、6、12か月間となります。
例) 1月15日から3か月間の有料サービス利用の場合、サービス終了日は4月14日となります。

一時利用停止はできますか?

一時的な利用の停止はできかねます。
継続してご利用いただくか、一度解約し、再度契約していただく必要がございます。
再度契約する際は、初期費用が発生しますこと、ご了承下さい。

IDの変更は出来ますか?

IDを変更することはできかねます。

パスワードの変更はできますか?

パスワードの変更は、X-log管理画面の「プロフィール」より変更できます。

パスワードを忘れてログインできません。パスワードを教えてもらえますか?

ログイン画面の「パスワードを忘れた方はこちら」よりお手続きください。

契約後にPV数が変わった場合はどうなりますか?

PV変動により料金プランが変わった場合は、次の更新時に適用されます。
しかし、ご契約PV数を大きく上回った場合、差額を追加請求させていただきます。
ご請求書、又は、ご利用明細書をご確認ください。

日本語ドメインも解析可能ですか?

日本語ドメインとPunycodeのドメインの両方を登録することで解析できます。
 例)http://サンプル.jp と http://xn--vck8cuc4A.jp

無料で解析できるドメインは3ドメインですが、この場合は
日本語ドメインとPunycodeドメインがセットで1ドメインとしてカウントします。

支払の際にIDの記入ができません。

IDの記入が出来ない場合は、御振込み者名で確認致します。
※X-logでご登録いただいている名前(企業名)で御振込みをされた場合、カスタマーサポートまでご連絡ください。

広告設定

リスティング広告からのアクセスが、カウントされていません。

下記をご確認ください。
1.広告のとび先ページにスクリプトは挿入されていますか?
 サイトを修正された際、削除される場合があります。
2.登録されていないドメインを使用していますか?
 複数のドメインを利用される場合やドメイン変更があった際、登録漏れがある場合があります。
 解析対象URLは3つまでご登録いただけます。
 カスタマーサポートまで「URL追加」、又は、「URL修正」をご依頼ください。
3.広告は出稿中ですか?
 予算が0円になっていませんか?
 キャンペーンや広告グループなどが一時中止になっているかを確認してください。
4.広告パラメータは付与されていますか?
 ・Google広告:自動タグ設定とトラッキングテンプレートにパラメータ設定
 ・Yahoo広告:トラッキングURL、または、最終リンク先URLにパラメータ設定
5.ウェブサイトのランディングページ(LP)がリダイレクション(redirection)している場合、
 X-logは接続者がウェブサイトに訪問する前のサイトや検索キーワードを抽出し、接続者の移動経路などを把握します。
 しかし、リダイレクション、または、Meta TagやHeader転送などを利用して、LPからすぐに他のページへ自動遷移される場合、遷移前のサイト情報や広告のキーワードなどを 取得できなくなる場合があります。 ホームページのタイプに合わせた方法を確認して、 必ずリダイレクト時の処理を行ってください。
 ※ログイン後の「スクリプト適用」ページのRedirectionをご覧ください。

【調査を依頼する場合】
広告クリックの調査の際には、下記のデータが必要になります。
(日別データであることが望ましいです)  
 ・クリック数  ・キーワード  ・LPに設定しているURL  ・ユーザID

パラメーターを設定しないと集計ができませんか?

パラメータを付与することで、一般流入か広告流入かの判断が出来るようになります。
既に他ツールのパラメーター(全て共通のパラメータの場合)が付与されている場合は、
X-logで活用することもできますが、キーワードの取得が出来なくなる可能性もございます。

Yahoo!リスティング広告をGoogle Analytics用のパラメータで集計していますが、
X-log用のパラメータが別途必要ですか?

他社ツールを利用してパラメータを設定している場合、
そのパラメータを活用し、X-logにてデータ集計することが可能です。
X-logの管理画面で下記設定を行います。
1.「広告効果測定」画面の右上「アクセス解析設定」をクリックします。
2.「1. 広告分析用カスタムパラメータ設定機能(他社広告分析ツールご利用中のお客様用)」 にて他社ツールのキーワード取得用のパラメータを入力します。
3.画面下部の「適用」ボタンをクリックします。
 例)広告出稿中のURLが下記の場合
   http://x-log.jp/?utm_term=キーワード&utm_medium=Yahoo広告
  「Yahoo!リスティング広告のキーワード設定」にて「utm_term」を入力します。
   utm_termの値として集計されたデータがキーワードとして表示されます。

新しく始めたYahoo広告がX-logで集計されていません。

Yahoo広告の管理者画面で、トラッキングURLにX-log専用の広告パラメータを付与して頂くと、Yahoo広告として集計されます。
他のパラメータがある場合はその後ろに、無い場合はアカウント単位でパラメータを付けてください。

また、YDNはスポンサードサーチとは別途設定が必要となります。
詳しくは、下記ページをご覧ください。
http://support.x-log.jp/introduction/ad/ad02.html

※広告単位での付与は、再審査となります。

X-logでYahoo広告の解析がとても少ないのはなぜですか?

X-logパラメータ付与に不備がないか、全てのトラッキングURLを確認してください。
下層に他のパラメータが設定されている場合は、他パラメータの後にX-logパラメータを付けてください。
※広告単位での付与は、再審査となります。

パラメータを付与すると、広告の品質に影響はでませんか?

広告単位でパラメータを付与した場合、
一旦広告を削除して新たに出稿することになる為、品質も0からとなります。
アカウント単位など、広告単位以外で付与した場合は、
審査は入りますが、品質に影響はありません。
審査が入ることで、出稿が難しいキーワードなど、一部出稿が出来なくなる場合があります。

パラメータを付与しましたが、X-logで計測されていません。

X-logのパラメータより前についてあるパラメータが多すぎると、
X-logで集計できる文字数を超えてしまいパラメータが取得されていない可能性があります。
パラメータが重複で入っている場合や不要なパラメータは削除して下さい。
可能であれば、アカウント単位でパラメータを設定してください。

バナー広告はどうすればカウントされますか?

バナー広告は次の方法で集計できます。
【設定方法】
リンクURLの後に「/?http_bc=&http_bc_key=検索語」を追加します。  
 例)http://x-log.jp/?http_bc=&http_bc_key=toXlog

※バナーがフラッシュの場合、フラッシュ作成時にリンクを埋め込む必要があります。
バナー広告はリファラー(referer、参照元のウェブページ)がないと、
直接流入としてカウントされますので注意してください。

ブログに掲載しているバナー広告からの流入は、解析できますか?

バナー広告のリンク先に「/?http_bc=&http_bc_key=検索語」を追記すれば、X-logにてバナー広告流入としてデータが集計されます。

Google adwordsとadsenseの違いは何ですか? X-logではどのように区別されますか?

・アドワーズ:Googleサイトから検索したら表示される広告
・アドセンス:一般ユーザーのHPで掲載できるアドワーズの広告
X-logでは両方ともGoogle広告として解析します。
ただ、アドセンスの場合、「doubleclick.com」というウェブサイトを経由するため、 流入元が異なります。 アドセンスの場合、アービトラージサイトに登録して確認したり、 流入元サイトのデータをみて判断します。

スクリプト

スクリプト挿入はトップページのみでいいですか?

ご利用は可能です。
不正クリックの確認や広告とサイトの改善などにご活用する場合、
サイト全体を見ることが出来ないと正しい判断が出来なくなりますため、
全ページにスクリプトを入れてお使いください。

スクリプトの挿入箇所を教えてください。

<head></head>の間 (</head>の直前) に入れることをおすすめします。
入れられない場合は、他の部分(body、又は、footerタグ内)でも解析自体には問題ありません。

サイト修正後、管理画面でデータが確認できません。

サイト修正時、「X-log」のスクリプトを削除された可能性があります。
スクリプト挿入作業を行ってください。
またHPを修正する場合、「X-log」スクリプトが適用された状態をバックアップしてから修正を行ってください。

グリーンスクリプトが挿入できない場合、機能的に制約はありますか?

基本スクリプトだけでも、不正対策は可能です。
X-logの広告クリック数と広告管理画面のクリック数との誤差が大きくなれば、
グリーン接続者(クリック後、サイト表示前に離脱するアクセス)が多いと考えられます。
その場合、媒体へX-logデータを提出し、無効クリック調査を依頼することをお勧めします。

スクリプト挿入はGoogleタグマネージャを利用できますか?

Googleタグマネージャをご利用頂けます。
挿入前に下記2点のご確認下さい。
1.Googleタグマネージャへ対応しているのは「基本スクリプトのみ」です。
 詳細スクリプトやグリーンスクリプトをご利用いただく場合
 Googleタグマネージャでの共通設定に加えて各ページにて個別設定が必要となります。
2.「document.writeをサポートする」にチェックを入れてください。

上記2点を満たしていても解析できない場合は、カスタマーサポートへご連絡ください。

ブログにスクリプトを入れることはできますか?

javascriptをカスタマイズする項目があれば可能です。

制作会社のスクリプト挿入対応が来週になるのですが、お試し期間の延長はできますか?

カスタマーサポートまでご相談ください。

httpsへの移行する際に、X-logで必要な対応はありますか?

httpsへ移行していただく際、X-logスクリプトの変更が必要となります。
スクリプトの下部に「http://~」ページへのリンクが入っていますので
「https://~」へ変更をお願い致します。

【修正前】
 <img src="http://suite~
  ↓
【修正後】
 <img src="https://suite~

htmlチェッカーでエラーが出ます。

「https://」のページに挿入していただいたスクリプトにて
Noscriptタグ内のリンク先「http://」を「https://」にご変更ください。
「http://」のページにはそのまま「http://」にしてください。
エラーが解消されない場合は、カスタマーサポートへご連絡下さい。

詳細スクリプトを挿入する場合、各ページに必要なパラメータを教えてください。

・商品ページ:PC(商品名又は商品コード)、PT(カテゴリ名)、PS(商品価格)
・かご:SO(シナリオ)
・注文内容確認:SO(シナリオ)、MP(購買転換)
・決済完了:SO(シナリオ)
・会員登録:SO(シナリオ)
・入力フォーム:SO(シナリオ)
・登録完了:SO(シナリオ)
・全ページ共通可能: MA(会員年齢)、MS(会員性別)、MR(会員地域) 

詳細はマニュアルをご覧ください。

楽天、Yahooではスクリプトを挿入できますか?

Yahooではスクリプトが制限されているため挿入できません。
楽天は、GOLDのサービス利用中で、サーバにアップロードできる環境であればスクリプトを挿入することができます。

お客様の購入金額など、金額のデータを集計することは可能ですか?

コンバージョン分析の「価格帯分析」を活用すると、ある程度は可能です。コンバージョン分析を利用する場合は、詳細スクリプトを設定する必要があります。

キャンペーン流入は、どのような場合集計されますか?

キャンペーン流入を解析するためには、キャンペーン集計用のロジックを入れる必要があります。
キャンペーン集計用のパラメータを付与したURLからアクセスがあれば、キャンペーン流入として解析されます。

リダイレクションをしている場合も解析できますか?

リダイレクション用のデータ引き継ぎ処理を入れることで解析が可能です。
設定方法は、X-log管理画面「スクリプト適用方法> 5. スクリプト挿入時の注意事項」の「Redirection」をご確認下さい。

HPを参照した際に、「ポップアップがブロックされました」と表示されないようにできますか?

X-logは解析にフラッシュの技術も使用しております。
フラッシュを外して解析することはできません。

フラッシュが動かない環境からアクセスするサイト訪問者は一部のみの解析となります。

導入から初期設定

他のツールと併用はできますか?

他のツールと併用してご利用頂けます。

モバイルサイトも解析できますか?

モバイルサイトも同じ解析スクリプトで解析が可能です。
追加の料金は必要ありません。

※スマートフォンではない携帯電話(いわゆるガラケー)からのアクセスは、モバイルサイト、通常のサイト、どちらの場合でも計測を行っていません。

SEO対策に影響はありますか?

特に影響はありません。

不正対策

媒体側へクリック調査依頼をする際に必要な資料は、どのように作成しますか?

サポートサイトにてマニュアルをご覧ください。
[不正クリックの対策]-[媒体先へクリック調査委依頼をする]
http://support.x-log.jp/click/counterplan/index.html

不正クリック対策はどのくらい効果がありますか?

不正クリックが無い企業もありますし、多い企業では50%以上のクリックが不正クリックだった場合もあります。
ユーザー様の平均で見ると、10%~30%の効果が出る方が多いです。

不正クリックをする端末を遮断すると、課金されなくなりますか?

遮断はクリック後の動作の為、広告がクリックされると課金されます。
クリック自体をできなくするのではなく、抑止効果を高める機能となります。
Google Adwordsの除外IPに不正クリックをするIPを登録すると、当該IPに広告が表示されなくなります。
配信先(プレースメント)の除外登録でも広告が表示されなくなります。

YahooやGoogleでも不正クリック対策をしていますが、何が違いますか?

Yahoo広告とGoogle広告でも、不正クリック対策をしておりまして、不正クリックがあると「無効なクリック」として元々課金をしなかったり、何も請求しなくても月単位で返金されることもあります。
しかし、それらの媒体側の不正クリックの確認では、見つけてもらえないクリックが多く発生しているのが現状です。
当ツールでは、媒体が見つけてくれない(不正クリックだと判断してくれない)多数の無効なクリックを見つけ出し、対策をとります。

遮断をするとどうなりますか?

遮断されたユーザー(不正クリックをしている人)がサイトに来ると、真っ白な画面になり相手に警告を出します。 同時に相手のブラウザに負荷を掛け、一時的にブラウザをストップさせることも出来ます。

特定のIPから毎日広告クリックが続いているのですが、対策できますか?

X-log「IP統計ビュー」メニューにてIP検索で該当する端末を検索し、アクセスを遮断できます。
広告流入遮断を設定すると、広告からは遮断されますが、広告以外からは普通にアクセスできます。全流入遮断を設定すると広告以外からの流入も遮断対象となります。

Google広告の場合、アドワーズの除外IPに登録することで広告が表示されなくなります。

同じIPからのアクセスの場合、媒体側で無効なクリックとして対策をしている可能性もあるので、媒体のサポートセンターへ問い合わせてみてください。

解約をした場合、X-logの遮断機能はどうなりますか?

ご解約頂くと、遮断を含めたX-logの機能は停止致します。
ご解約から1か月を経過しますと、データも削除されますので、ご注意ください。

クリック調査依頼(返金請求)をして、返金された事例はありますか?

返金された事例は多数ございます。
ただし、GoogleやYahoo側で対策済みの内容と重複している場合や不正と認められなかったアクセスは返金されません。
管理画面の無効クリック数を確認することで、どのくらいが対策されているかを確認することも出来ます。

自動遮断はどんな機能ですか?

設定した回数以上のクリックを行った端末に対して、自動的に遮断設定を行う機能です。
自動遮断の設定箇所は2種類あり、どちらも不正クリック設定画面より行います。
1.自動遮断設定:24時間以内の上限クリック回数を設定します。
2.警告ウィンドウ設定:累積回数を設定します。
 1~3次画面でそれぞれ回数を設定し、3次警告が表示された端末は遮断されます。

※自動遮断設定は、広告流入のみ遮断します。広告以外からの流入も遮断したい場合は、手動で全流入遮断に設定してください。

遮断した訪問者に連絡先やメッセージを表示することはできますか?

[不正クリック対策]-[不正クリック設定]-[3. 流入遮断設定]にて 接続遮断時のメッセージが修正できます。

完全遮断とはどんな機能ですか?

お気に入り、アドレスの直接入力、広告接続などあらゆる方法でウェブサイトにアクセスしても全て遮断される機能です。 遮断時は、別ページに遷移し、サイトが閲覧できなくなります。

海外企業からの継続アクセスにリスクはありますか?

広告をクリックしている場合は、広告費が消費されます。
対策は、IPをGoogleアドワーズへ除外IP登録するか、端末遮断設定(X-log)の2点となります。
遮断設定は、X-log「IP統計ビュー」メニューにてIP検索で該当する端末を検索し、遮断の設定を行ってください。
全流入遮断を設定すると広告以外からの流入も遮断対象となります。
※Google.IncなどGoogleからのアクセスは、調査の為のアクセスです。

流入遮断設定にある、メッセージ2種類の違いは何ですか?

メッセージの違いは、下記のとおりです。
・流入遮断メッセージ:全流入遮断を設定した端末に表示
・広告流入遮断、自動遮断メッセージ:下記2つの条件で表示
 1.広告流入遮断を設定した端末
 2.自動遮断設定及び警告ウィンドウ設定で指定した回数以上のクリックで自動的に遮断された端末

どちらのメッセージも「不正クリック設定」>「3.流入遮断設定」で文章の修正ができます。

X-log管理画面のお知らせに掲載されていた不正IPを検索しても出てきません。

X-logユーザーに起きている不正情報を共有しています。
もし同じIPからアクセスがあった場合は、当該端末を遮断したり、除外IPへ登録してください。

「不正クリックの疑い」で遮断しているユーザーは遮断されているのですか?

「不正クリックの疑い」はイエローカードみたいなもので、注意を払う必要がある訪問者として目印をつける機能です。
管理画面に色づきで表示されるだけで、訪問者に影響はありません。

警告ウィンドウはどのような機能ですか?

お気に入りの追加を誘導して同じ接続者による広告からの接続を防ぐ機能です。
「不正クリック対策>不正クリック設定>1. 警告ウィンドウ出力 / 自動遮断>」 にて「1次/2次/3次警告ウィンドウの出力回数」が設定できます。
設定した回数に該当する接続の場合には、お気に入りの追加を勧告する警告ウィンドウが表示されます。訪問数の累積期間は継続します。

ボットはアクセス解析で集計されますか?

ボットには2種類があります。
 1.ブラウザを開かないタイプ:集計されません。
 2.ブラウザを開くタイプ:集計されます。
2番のボットの場合、環境設定の分析排除IP設定をして対応できます。

広告流入遮断に設定を変更しようとしても、戻ってしまい設定ができません。

使用中のブラウザの設定にて「ポップアップをブロックする」にチェックが入っているかを確認してください。
「ブロックする」になっている場合、ブロックを解除してください。
または、X-log管理画面のURLをブロック解除リストに登録してください。(ブラウザーにより設定方法が異なります。)

不正確認

不正はどのように判断するのですか?

さまざまのデータから判断しますが、主に下記を確認します。
・同一端末からの多重クリック
・同一IPからの多重クリック
・配信地域外からのアクセス
・競合企業からのアクセス
その他、クリック日時やキーワード、移動経路パターン、利用ネットワークの割合なども確認します。

訪問者を遮断するとどうなりますか?

1.ウェブサイトにアクセスできなくなります。
2.訪問回数はカウントされます。
3.リスティング広告をクリックした場合、遮断されても課金は行われます。

どうして企業名が判るのですか?

サイトを訪問した際に、ユーザーのIPアドレスを見ているサイト側に渡します。
そのIPアドレスを基にデータベースを参照し、企業名を表示しています。

IPアドレスが変更されても同じユーザーとして解析できますか?

IPが変更されても同一端末として解析ができます。
(環境条件で出来ない場合もあります)
IPアドレスの変更履歴を確認することも可能です。

緑で表示されるデータは何ですか?

グリーンスクリプトを挿入している場合、グリーン接続者は緑で表示されます。
(グリーン接続者:クリック後、サイトが表示される前に切断するアクセス)

検索語とキーワードはどう違いますか?

検索語は、訪問者が検索サイトにて入力した文字(検索クエリ)で、
キーワードは、お客様が広告出稿で設定したワードです。

新宿区からのアクセスが多いのですが、不正ですか?

携帯電話の回線は、地域が全て新宿と表示されます。

企業名はどこまで出てきますか?

データベースに登録されている17万社が表示されます。

スマートフォンからYahoo広告をクリックしたら広告流入として集計されますか?

広告流入として集計されます。
不正と判断した場合は、遮断もできます。

プロキシサーバを使っても識別できますか?

プロキシサーバを使っていても端末を識別できます。

警告画面は、ポップ・アップ・ブロックをしていても表示されますか?

ポップ・アップ・ブロック機能設定と関係なく、条件を満たした場合は、警告画面が表示されます。

海外の企業名も判りますか?

日本の企業ほどはわかりませんが、海外の企業も解析することが出来ます。

X-logの設定

例外IP設定と分析排除IP設定は違いますか?

下記の点で異なります。
「例外IP設定」は、「IP統計ビュー」から設定できる機能です。
訪問者が訪問した場合、現在接続者リストにはデータが表示されませんが、データ集計は出来ます。

「分析排除IP設定」は「広告効果測定>アクセス解析設定>分析除外IP設定」から設定できる機能です。
訪問者が訪問した場合、現在接続者リストにデータが表示されないことはもちろん、データ集計もされません。

現在接続者リストよりログインした会員名の確認はできますか。

スクリプトソースの適用時のログインのセッション値を適用すれば、 ログイン後アクセスしたIDと会員名が現在接続者リストに表示されます。

アクセス解析

現在接続者リストの訪問者閲覧画面から管理者がアクセスした場合、X-logで訪問者として解析されますか?

解析されません。

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